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「すみません、ただのオンナに戻ります」。

オンナはみんな、「ただ、オンナであるだけでいい」。“がんばる良い子な生き方”を止めて、自分を大切に生きたい女性を応援中☆

【ほんと”思い通りに”会社の規定だのシステム変更だの、そんなものまで軽々動いちゃうんだから】←そうそう♪・▽・ノ

お客さまの声 女性性&幸せな生き方

サクサクスパスパ更新継続中〜・▽・ノ☆

 

コレ、ホントにそうで!!

kkaorim.hatenablog.com

 

最後の一文、

 

ほんと、思い通りに会社の規定だのシステム変更だの、そんなものまで軽々動いちゃうんだから、何を望むか、ですね!

 

ほんとにそう!

動きます!

システムとか規定とか、そういうドデカイ規模のものまで!

 

そしてあえて付け足すならば、

思い通りをさらに越えて”思いもよらないかたち”まで、

自分の都合良いばっかりの動きが展開されていきます〜

 

思い返したらきっとわたしももっといっぱいあったはずなんだけど、

ブログで書いたことのあるものならコレとか

 

santasantasan.hatenablog.com

 

30年間営業停止になったことのない老舗店まで営業停止になっちゃうし。

ちなみにこれだけ書くとお店には不都合で迷惑がかかってるようだけど、

実際はお店にとってもこれで良かった、的展開になった。

これは何事においてもそう。

自分だけが好都合にはならない。

必ず、全員関わる人の【望み通り】になっている。

※この原則を都合よく活用できるのは結局、

【何を無意識で選び、望んでるか】を自覚してる人じゃないと無理なんですけどね。。。

 

 

あとね、結局まだつづき書けてないけど、「一軒家、ゲットだぜ〜!」の話。

↓ 

santasantasan.hatenablog.com

 

これも、当時気づいていなかったけど、

両親の生家である伊豆と自分の心の距離が近くなったのって、

そのホントのホントの最初のキッカケって、

2015年春にJR上野東京ラインが開通したから

なんです。

 

ご存知ですか?

 

わたし、上野東京ラインが停車する赤羽駅に住んでるんですけど。

この上野東京ラインの一番遠くまで行く列車の終点って

これから住む予定の両親の生家のJR伊東駅なんです。本数は熱海止まりのものが多いですけどね。

 

 

しつこいですがこの伊東駅が、

わたしの両親の生家(=わたしたちが今夏から住む家)の最短最寄り駅なんです。

 

つまり、すでに2年前に序章としては動き始めてまして、このときに

赤羽から伊東まで一本で行けるようになったので、

伊東へ向かう(当時は祖父母や介護中の母に会いに行く)ことが

圧倒的にハードルが低くなったんです。

だって乗換なしの、寝てても着くもん。距離はかなりありますけど。

 

とゆうかその上野東京ライン開通直前の2月にわたしが社員として勤め始めエージェント先は

@東京駅

 

で、その頃、エージェント先(勤め先)とともにお手伝い的によくアルバイトしていた社長(※社長はエージェント先の重役なのでバイトは公認。)の店舗が

@上野駅

 

 

移動がスムーズでしょうがない。

 

マジでわたしのために上野東京ライン開通したわ。って思いましたね、そのときは。

 

 

伊東に関しては、その後、

ちょうど丸一年前の今頃、

父が懸賞で伊豆高原のお宿のペアチケットに当選してしまいまして、

わたしと旦那さん(※当時彼氏)にプレゼントしてくれまして行ってきまして(手帳見返したらちょうど去年の1/13-14に宿泊してました〜)、

その時に寝たきりで伊豆にいた祖父にも会いにいけまして、

祖父はそのまま1月末に亡くなったので、

父の当選のおかげでわたし(と彼)、

孫の中で最期に祖父に会うこともできました。

 

その後すぐにお葬式もあったりでまた伊豆に行ったので、

上野東京ライン、大活躍。

 

 

そうやって、伊豆に彼と向かう用事がなぜか増えていって、

彼も伊豆への心の距離感がグッと近くなったと思うんですよね。

(その半年前に祖母も亡くなっていて、そのときも彼お葬式に来てくれましたし。)

 

もし上野東京ラインが開通してなかったら、

もし父が宿泊券当選してなかったら、

もし祖父母のことがなかったら、

もし祖父母が寝たきりだったとしても、わたしの母親が在宅で介護をしていなかったら、

そういうことが立て続けに起こっていなかったら、

 

きっと彼にとっては伊豆は「わたしの両親が生まれ育ったところ」くらいなもんで、

遊びに行ったりはおろか、住むことなんて想像できなかったでしょう。

 

わたしにとってもそうです、

自分が育った町ではないので(一時的に、姉が病気のときに預けられてはいたのでその影響は大きかったですけど)、

「両親の実家。以上。」だったと思います。

まさか自分が住むことなんて想像したこともないです。

 

そうやって、悲しいことも、一見関係ないことも、

全部が折り重なって実は自分に繋がっている。

 

だから、「お陰様」という言葉がある。

自分が気づけないでスルーしていたら、マジで「陰」のままだもん。

祖父母の死も、避けられないことだからこそ、

悲しかった・残念だった だけにはけっしてしておかない。

必ず「お陰様」「ありがとう」に変えていく。

わたしはね。

 

だから正確には、自分が動かしてるんでもなんでもなく、

一つの流れの中に、

自分や自分の人生がどう入り込んでいくか、入り込んでいける存在か?ということなんですけどね。

 

もう、それがわかってるから、

もっと点でなく面でいろいろなことが見えるし

逆に今わからなくても大丈夫、全て良くなる、というのがわかるし、

もう自然体でぼけーっとしてても

【奇跡も活用できる】んですが^^

hibinomarumaru.hatenablog.com

 

 

てな感じで・▽・ノ ←この顔文字気に入ってる。笑

 

奇跡まみれの人生は楽しいですよ〜〜♪

 

てゆうか本当の本当は

みんな、いくらでも起きてるんですけどね、奇跡なんて、めちゃくちゃ平等に。

 

ただそれを、自分が自分を生きてないから、自分を知らないから、

それとしてキャッチできないし、活用できないだけなんですけどね。

 

だから、まず自分を生きないと!自分を知らないと!ってことなんですけどね!

 

ホントに、ただそれだけ!

 

 

では、今日は関西から初回セッションの方と、

継続コースで2回めのセッションの方と、2件のお仕事〜☆

今日も新たな出逢いや皆さんの進化にワクワク^^

行ってきます☆

 

【募集中のコース詳細】

※コースの価格、内容は予告なく変更している場合がありますので、必ず下記ページから最新の情報をお確かめの上お申込みください。

※※2017年1月の新規継続コース生の募集は満席のため締切となりました。ご希望の方は2月以降の日程で初回セッション希望日を複数お知らせください

santasantasan.hatenablog.com