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「すみません、ただのオンナに戻ります」。

オンナはみんな、「ただ、オンナであるだけでいい」。“がんばる良い子な生き方”を止めて、自分を大切に生きたい女性を応援中☆

王道に当てはまれない女子こそ、超・王道を生きる可能性を秘めている♡〜自分を生きる41日目。

こぐまさん(id:sayyes0125)が言及してくれた!

www.utsujoshi.com


「うつじょし!」!
なんてかわいい響き♡(文字づらも♡♡)
言及も嬉しかったけど、
こぐまさんが以前からわたしのブログ読んでくれてたってことが
わかってなかったのですごく嬉しかったです!
有難うございます!


そしてこの↑記事、すごーく清々しくてすてきだなあ!!と♡

なんで清々しいかってたぶん、
書くのこわい、とか、どう思われるんだろう?みたいな想いも恐らくありながらも、
(こぐまさん、全然違ったらほんとごめんなさい)
でもこぐまさんが自分の本音を、自分の言葉で書いてるからかなと。


ちょうどわたし、昨日の夜中更新した記事でこんなの書いてて

自分に嘘なく生きること、
そういう自分から出てくる衝動で生きてそれを表すことを優先することから、
自ずから然るで自分を活かせる道が見えてくるんだと思います。

たとえ病気出身だったって、障害出身だったって、
その事自体が「あってよかった」って思える未来が必ず描けてくる道が。

 

そうしてたぶん、チェはその後も一つも自分の中から生まれる衝動や疑問や想いを、
自分の都合や損得で無かったことにせず、
その自分の中の神の部分が示すものに従って生きて、
そうしてたどり着いたのが革命という道だったのではないかと。

たどり着いたというよりも、導かれて。

自分の中の神と、自分の外の神とに。

それらを発動(発動って言い方が正しいのかはよくわからないけど)させるには
自分の頭とか、都合とか、こうなりたい、こうであってはいけない
とかの他者比較から生まれる基準で生きようとしてては、絶対に、
眠ったまま、目覚めないんですよ。せっかくあるのに。
それはあまりに勿体無い。

自分の生きる道は頭の計算の外に、衝動の先に。〜自分を生きる40日目パートⅡ - 「すみません、ただのオンナに戻ります」。


これ、すごいちんぷんかんぷんだと思うんですけどでも、
こぐまさんもこぐまさんの
「王道から外れてしまった自分を受け入れたい」という本音を出すことや
「(思い込んでいた)こうであってはいけない=うつ病だったら毎日楽しんじゃいけないかも)」を越えようとしたから
その、こぐまさん本来の素敵な気持ちを出して、
その上に乗っかってたホコリ(社会の暗黙なルール的なよくわかんない空気感)を取ろうとしたから
こぐまさんの中の女神さま(女性だから女神さま♡)が、
なんか発動してのそれが清々しい美しさに感じられるのかなって思いました♡

だからきっとここから何かしら、「外の神様」が動き出してご褒美降って来ます♡
シンクロとか、いつもと違う何か「あれっ?」とすることとか♡

以上、サンタサンタの勝手に頼まれてもいない考察と予言でした♡笑

 

・王道から外れた女子こそ、超・王道を生きられる可能性を秘めている

↑という今日のタイトルなのですが、ほんとにね!!!

こぐまさんのブログを読んでいて、こころの病気(かも)までいかなかったとしても

社会で当たり前に皆が出来てることが出来なかったり、
違和感がデカすぎたり、
都度都度立ち止まってしまったり、思い悩んでしまったり、

生きづらいというか、どうしてもっと自分は器用にやれないんだろうみたいな

それで王道外れちゃったり、
外れるギリギリのところを必死でしがみついているみたいな
(しがみついてるのが悪いとかダメではないですよ!!)
そういう女子の方々がいたらぜひしってほしい!!
という感じなのですけどね(偉そうー!そして鼻息が荒い。)、

ほんと、
そういう女子こそ、超・王道を生きられる可能性を秘めてますよ?
そういう自分に降伏してしまったら、そのまんまの自分で。

しかも、自分が良かれと思っていた
人生の王道を生きれたかもしれない過去の蓄積の世界よりも、
よっぽど楽しくて、よっぽど濃い人生を。

 ・と、こういうことを書くと、

会社員の方が時代遅れとかふつーがダメとか捉えられることがあるのですが、それは100%違くて。もちろん向き不向きのお話です!

世間一般の王道を進んで行って輝けるギフト(=性格)を持っている人と、
そこじゃないところで輝けるギフト(=性格)を持っている人といて、
それに良いも悪いもなくて、向き不向きがありますよね?という。

だってアインシュタインエジソン(だっけ?)も、
週5で働くサラリーマンにならなくてはならないっていう法律とかがあったら、
才能発揮どころか心病んでたかもしれないって思うのはわたしだけでしょうか。


・話がそれてしまったのですがつまり、

自分は自分。もう、これが自分なの!!
っていうもう、
「まんま全ての自分を自分がなんとしても愛す」
とそこだけを決めて、
不安も怖さも小脇に抱えながら突き進んだら、
勝手に世界がどんどん変わっていってくれるので。


わたし、自分を社会に合わせよう合わせよう、
自分が変わらなくちゃ変わらなくちゃと必死だったときは
全然世界はわたしに優しくありませんでした。
(今考えれば当たり前!自分が自分を否定してるんだから><)

でもこのわたしを、社会が、他人がなんと言っても愛す、
その素で生きる、って決めたら、
どんどん周りが助けてくれるようになりました。
だから実質的にも問題じゃなくなったんです。


本当にヘンテコなんですけど、
わたし、かなり愛が深いので、
そういうと聞こえはいいのですが、重い女とも言えます。

でも、そういう重いわたしゆえの素晴らしさをわたし自身が認めているから
それを重いと捉えず、
喜びと仕事へのパワーに見事変換してくれる旦那さんが隣にいてくれてます
(=重くても、わたしの世界では問題なし。)


そしてわたしは仕事もほとんどしてなくて家事も適当だけど、
わたしがわたしを許して楽しそうにしてると、
旦那さんはますます優しくなって、
ますますなんでもしてくれるようになってます。

でもそれが、いわゆるカカア天下みたいになってるんじゃなくて
ますますカッコよく男らしくなって、
仕事も倍速でこなしてくれて、結果もしっかり出してくれています。
(わたしと過ごす時間を削ってわたしを悲しませたくないと思ってくれてるからかと思われます。)

そしてそれは旦那さんにとって大変なことなのかな?と思っていたのですが、
そうやってどんどん成長できる自分の実感が、
彼自身にとっても喜びとなってるみたいです。男性的ですよね♡
(=ちゃんとしてなくても、わたしの世界では問題なし。)


さらに、手間と時間をほとんどかけれてないのに
(わたしが自分自身のことに夢中だから。。。)、
クライアントさんは超成長していかれてます。

これにはわたしもビックリだったのですが、
わたしが何かしてあげようとしなくても、
自分で気づいて自分で動いて、
「こんなすごいことありましたー♡」
って喜びの報告ばっかりしてくれます。

でもこれって本当は当然で
みんな無意識下でつながってるから

わたしがわたしに真剣に集中して、そして変化を恐れなければ、
わたしが何かしなくてもわたしの周りの大切な人も勝手に変わっていく。
みんなが幸せになっていく。
(=真面目な、手間と時間をかけた丁寧な仕事をしなくても、わたしの世界では問題なし。)


「重い女はダメ」
「がんばらないのはダメ」
「愛してるなら◯◯(仕事や家事など)すべき」
「仕事は真面目に」

↑こういうのが自分にも周りにも「良い」とされてる世間の常識かなと思うのですが、
わたしにとっては違いました。

それらが、以前と変わったという今のわたしの世界です。
そしてこれからもどんどん変わっていくと思います。


そしてそれはわたしがすごい何かがんばったとか秀でてるとかではもちろんなく、
誰でも同じだということです。
(わたしはラッキーで特別だからいいでしょ〜♪ってことだったら性格悪すぎます。さすがにそこまでではない!)
自分を生きたら、背景の世界はあなた自身の本来の素晴らしさに合わせて
ピッタリのものに変わっていくんです*^^*

だからこそ、王道から外れざるを得なかった女子こそ、
超・王道を自分で創っていける可能性をワンサカ秘めている♡

この前の記事とちょっとかぶっちゃうかなと思いつつ、
そこをきちんとお伝えしたく
今日はそんなことを書いてみました。

こぐまさんに引き出していただいたおかげです!感謝!


それでは今日もお読みいただき感謝を込めて!

明日もすばらしい一日をお過ごしください♡